サブタイプでは体位性頻脈症候群(POTS)の重症型

小6の娘ですが、サブタイプでは体位性頻脈症候群(POTS)の重症型で、
ほとんど学校に行けていません。

特に悪化する春からこっちの今学期、四回くらいしか行けていないので、
今日、校長先生から、毎月一回親子で校長先生と話をしに来るように言われました。

娘は今の校長先生(女性)が病気になる前から苦手です。

しかも体調的に、午後でも悪い日が多く、約束の日に行ける確証もありません。
(病院にさえ行けないときがしょっちゅうです)

皆さんの学校でも、こんな事ありますか?

これについて研究していきます。

うちの中2の息子も体位性頻脈症候群です。

数値的には重症ではないようなのですが、去年は2学期が始まってから1日も学校に行くことができませんでした。

中2に進級する前に、進級する意思があるかどうかを確認するための、校長先生との面接がありましたが、その時は本人が無理なら保護者だけでもいいと言っていただけました。

娘さんの学校の校長先生が、毎月1回話を来るようにと言っているのがなぜなのかはわかりませんが、ベテランの先生で、起立性調節障害の事は知ってる!っておっしゃる方でも、頻脈タイプの事はしらない事が多いので、病状について詳しく説明してみてはいかがでしょうか。

もう説明されているのであれば、すみません。

私は学校から「カウンセラーの先生と面談してください」と言われ、行ってみたらカウンセラーの先生に「起立性調節障害の事はよくわかりません」と言われてしまい、結局1時間の面談の間、色々なタイプがある事や、頻脈タイプの症状の説明などずっと私が話続け、本を貸して帰ってきた事があります。